アラフィフ婚活記~48歳から婚活を始めたお話し~

48歳で婚活を始めたアラフィフこじらせ男のリアルな婚活記録のブログです。

【Pairs】夢ではなかったようです

Pairsで知り合った2つ年下の優さんとマッチング中のこじらせ毒男こと、こじです。

 

今まで婚活アプリでマッチングしてからLINE交換もした人には、基本的に朝は7時過ぎてからおはようの挨拶を送るようにしてました。

と言うのも自分は毎朝5時半に家を出て5時45分にはもう電車に乗ってます。

電車の中で暇なので本当はLINEでも、、、って思うのですが、もしも相手がおやすみモードにしてなかった場合に自分からのLINEの着信で起こしてしまったら申し訳ないからです。

 

が、なんとなく今日は電車の中で優ちゃんにおはようのLINEを出してみました。

毎朝こんなに早いんです。もし専業主婦になれたとしたら、毎朝この時間でもいってらっしゃいのキスで送り出してくれますか?と我ながらキモい質問を添えて(死

 

7時…未読

8時…未読

9時…未読

10時…未読

 

あぁあ、やっぱり昨日の出来事は夢だったのかな。

そりゃそうだよな。そんなに上手い話しがある訳ないよな。

自分より年下で、綺麗で、スレンダーで、そんな人が自分に好意を持ってくれる訳ないじゃない。

それとも未読のまま読んで(今はもう長押しで表示できない??)内容にドン引きしたかな?

などと結構本気でそう思ってました。

 

が、10時半頃iPhoneの画面が急に点灯してLINEの未読バッチが付きました。

どうせ松屋か中本のクーポンだろ。。。いや、でもいつもと時間が違うな。。。

コーヒータイム(ウチの会社は各自が適宜コーヒー飲んだりタバコを吸いに行ったりと小休止する事がOKです)にLINEを開いてみたところ、ユウちゃんからの

 

「おはようございます。おやすいご用ですよ^-^」

 

って返信でした。

どうやら夢ではなかったようです。

 

優ちゃん本気なのかな。ちょっと突撃してみようかな?

休みが合う時と言わず、今日か明日の夜にでも近くのジョナサンで会えませんか?って。

(なんせ隣町です)

 

妥協でもなんでもなく、少なくともPairsの自己紹介やプロフィール、メッセージのやり取り、昨日の電話でのやりとり、LINEのやり取りを通して、選ばない理由は1つもないんです。他にやりとりしてる人がいなければ間違いなく超優良案件、即決案件なんです。

 

家が近い、アウトドア志向、映画も好き、旅行も好き、料理が得意、結婚の意思が明確(Pairsのプロフィールでは「すぐにでも結婚したい」だし昨日もそう言ってた)、綺麗で細身で、そして自分への好意をヒシヒシと感じる。

モタモタしてて良いのか?って普通は思いますよね。

 

他にやり取りしてる人はいないって言ってたけど、そんなのいつ急に現れるかわからない。アッと思った時には他の男性に向いちゃってるかもしれない。

 

昼休みに打診してみようかな。