アラフィフ婚活記~48歳から婚活を始めたお話し~

48歳で婚活を始めたアラフィフこじらせ男のリアルな婚活記録のブログです。

【Pairs】M子さん、衝撃の事実!

昨日、M子さんと会ってきました。

とても気さくな方でした☺️

しかも、プロフ写真を見た時は思わなかったけど、女優の田中美佐子に似てて超可愛い😍

「田中美佐子に似てるって言われませんか?」

って聞いたら、

「昔は何回か言われた事あるけど久し振りに言われたよ」

だそうです。

やっぱ言われるよね。だって似てるもん。

 

 

いや、書きたい事はそんな事じゃない。。。

そんな事じゃないんです。

 

話が盛り上がって、23時を回った頃、「帰りの電車大丈夫?」って聞いたところ、「うん、大丈夫。だって私もこの駅だもん」

 

Σ(゚д゚lll)えーーーーーーー!!!

 

みたいな。飲んでたチューハイ吹き出しそうになった💦

 

M子さん、町内の人でした。

しかも徒歩圏内。自分が子供の頃通ってた小学校のまん前とかミラクル過ぎ💦

2年前に引っ越してきたそうです。

どおりで待ち合わせ場所をわざわざ自分の地元駅にしてくれたワケだ😁

 

マッチングした最初の頃にどの辺に住んでるのか聞いても上手くかわされたのでそれ以上聞かなかったけど、それは会った時に打ち明けて驚かそうと思ってたからだそうです。

 

でもしつこく聞かなかったのが嬉しかったそうで、今までマッチングした人はすぐに「何処に住んでるの?会いに行くよ」って聞いてきてウンザリしてたそうです。

 

お互い、他にやり取りしてる人がいる事は打ち明け合いました。

 

「もしどちらかが別の相手を選んで恋人になれなかったとしても、飲み友達ではいたいね」

 

って言ったところ。

 

「ホント?嬉しい。こじさん、良い男だね。優しくて、誠実で、正直で、大事なことを話す時に私の目をずっと見たまま目を逸らさない。

私も、もしこじさんが私を選んでくれなかったとしても飲み友達でいたい。こじさんと飲んでると楽しい。心地良い。」

 

と言ってくれました。

 

ハシゴした二軒目のお店でも0時を回って、M子さんが「私は明日休みだから良いけどこじさんは明日も5時起きなんでしょ?もう寝ないと。」と言ってきたので、「いつも寝るのは1時だからあと30分は大丈夫。ギリギリまで一緒にいたい。」と駄々をこねてもう30分☺️

0時半にお開きになりました。

住まいはそれぞれ線路挟んで反対側なので、途中まで一緒に歩きました。

別れ際、手を差し出してきたので「初対面なのにスキンシップ良いの?あとでキモかったって言うの無しだよ?😁」と言ったらM子さんは笑いながら「バカ」って。

握手をしながら「また誘って良い?」と言うので「もちろん。また飲もうよ。」と言って別れました。

 

本当に可愛らしい人で、歳上である事を忘れます。

何度も飲んだら本当に好きになりそう。

て言うか、もしユカちゃんとマッチングして無かったらその場で告白してたかも?

ダメダメ、冷静にね。お酒飲んでる時に流されて告白とか一番ダメ。

 

さて、次はユカちゃん。日程確定すると良いな。