アラフィフ婚活記~48歳から婚活を始めたお話し~

48歳で婚活を始めたアラフィフこじらせ男のリアルな婚活記録のブログです。

【婚活ノウハウその9】ロースペック男子は誠意で勝負

イケメンでもない、高収入でもないアラフィフのおじさんがプロフィール写真とメッセージだけで女性から好印象を持ってもらうには誠意で勝負するしかありません。

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個人情報を聞き出そうとしない

初期のメッセージのやり取りの段階で、何処に住んでいるのか、職場は何処かなど、個人情報をあまり具体的に聞き出そうとするのはご法度です。

それでなくとも女性はネットに個人情報を載せる事を警戒しています。

プロフィールで都道府県までは分かってる訳ですから、最初の内は「何線ですか?」くらいで良いんじゃないでしょうか。

自分の情報は出来るだけ出す

逆に自分の情報は聞かれてなくても出来るだけ出しましょう。

住んでる市町村や最寄駅は当然として、私はマッチング成立して食事やお茶をした時は仕事名刺も渡してました。

ネットでの出会いなので、身元を明かすことでより安心してもらえます。

メッセージやデートの時の会話で聞かれたことも差し支えない範囲で出来るだけ答えた方が誠意が伝わると思います。

車デートは避ける

車を持っていると気軽にドライブデートに誘いがちですが、女性にとって車と言うのは密閉空間です。車に乗せられてしまうと逃げ場がないんです。

安易に車で誘うと警戒されてしまうので、車で誘うのはある程度仲が深まってからの方が賢明です。

そう言う自分は、実は一番最初にマッチング成立した方と初めての食事の時に車で誘ってしまいました。今思うとよく乗ってくれたなと思います。

まとめ

  • すぐに個人情報を聞き出そうとしない
  • 自分の情報は聞かれる前に
  • ドライブデートは信頼を得てから